| |
 |
| |
|
|
| (最終更新日:Thu Aug 21 17:13:58 2008) |
| ■更新履歴 |
|
■2008年10月期受講生募集がはじまります!!
[道新文化センター]
(2008/8/21) |

D0610-9910-00002951 |
2008年10月期受講生の募集を
窓口でのお申込み 9/1(月)〜 電話・インターネットでのご予約 9/2(火)〜
よりスタートします。(帯広道新文化センターは受付中です。)
受付時間・電話番号は各センターのページにてご確認ください。 |
|
|
■お盆休みのお知らせ
[道新文化センター]
(2008/8/12) |

|
8月13日(水)から8月17日(日)までの5日間窓口業務及び全講座お休みさせていただきます。(札幌は16日から営業) ホームページからのご予約は可能ですが、対応は18日からとさせていただきます。 |
|
|
■ブログはじめました
[札幌道新文化センター]
(2008/6/11) |

|
道新文化センターでは6月9日からスタッフの講座体験などを掲載していくブログをはじめました。
道新文化センターブログ
カルチャーライフのすすめ
文化センターの雰囲気やイベント活動、講座の内容、など幅広く紹介していきますのでぜひご覧ください。 道新文化センターブログ |
|
|
■夏講座の受付開始
[札幌道新文化センター]
(2008/6/2) |

|
札幌道新文化センターでは恒例の夏休み親子講座「アンモナイト 探訪」や「クワガタ生態学」、「手作り入浴剤」などの親子で楽しめる講座や7月スタートの講座の受講者を募集しています。
※夏休み親子講座は6月10日からの受付開始となります。 |
|
|
■お茶席開催のお知らせ
[札幌道新文化センター]
(2008/4/17) |

|
本日4月17日(木)から21日(月)まで道新文化センターかるちゃー祭「お茶席」を開催致します。時間は11:00〜18:30まで。
お気軽にお立ち寄りください。
4月17日(木) 裏千家茶道 木村宗美社中 4月18日(金) 日本礼道小笠原流煎茶 佐藤秀峰社中 4月19日(土) 裏千家茶道 川村宗祐社中 4月20日(日) 茶道裏千家 島田宗真社中 4月21日(月) 表千家茶道 渡辺宗峯社中
会場 道新ぎゃらりーB室 住所 北海道新聞社北一条館1階道新プラザ内
お問い合わせは道新文化センター 011-241-0123 |
|
|
■4月15日に北海道新聞に掲載されました。
[札幌道新文化センター]
(2008/4/17) |

D0610-9910-00002951 |
札幌の5人、5年かけて*熟年パワー 原書(仏語)翻訳*推理小説を週に半ページずつ*晩学の成果 一冊に
中高年になってからフランス語を習い始めた札幌市内の五人のグループが五年がかりで原書の翻訳に挑戦し、一冊の本に仕上げた。製本まで自分たちで行い、出来上がった作品は五人の「宝物」。「年をとっても、時間をかければできることがある」と感慨深げに話している。(竹中達哉) 五人は道新文化センター「やさしいフランス語講座」で神谷哲子講師(59)に教わる池上富美子さん(70)=豊平区=、森川美子さん(61)=南区=、矢野由喜子さん(67)=中央区=、山崎陽子さん(72)=同=の女性四人と、南区の男性(77)。四十代以降にフランス語を習い始めた人ばかりで、名字のアルファベットの頭文字を取って「MIKY会」と名付けた。 翻訳したのは、神谷講師お薦めの小説家ジョルジュ・シムノン(一九〇三−八九年)の推理小説「メグレとシャルル氏」。五人は二〇〇二年春から、「宿題」として一週間に半ページずつ訳し、講座の後に喫茶店などで開く輪読会でそれぞれの訳が正しいか話し合った。 訳は三年で終わったが、推敲(すいこう)に二年以上がかかった。池上さんは「達成したという喜びがあり、友だちに自慢したい」と話す。 題名はオリジナルで「シャルル氏の失踪(しっそう)」にした。A5判、百九十二ページで、わずか六冊の出版。このうち一冊を六月から、中央区大通西三の道新ビル内、道新文化センターのショーケースで展示する予定。 五人は「仲間と一緒に読み、成果を形に残せた」と話し、ビクトル・ユゴーの名作「レ・ミゼラブル」の翻訳に挑戦中だ。 【写真説明】「訳しているときは本当に楽しかった」と話す(後列左から時計回りで)矢野さん、森川さん、山崎さん、池上さんと講師の神谷さん
|
|
|
■3月11日に北海道新聞に掲載されました。
[室蘭道新文化センター]
(2008/3/12) |

D0610-9910-00002951 |
<北海道洞爺湖サミット2008>主要8カ国のワイン 来月11日楽しむ講座
【伊達】北海道洞爺湖サミット開催を記念し、参加主要八カ国のワインを楽しむ一日講座が四月十一日、ホテルローヤルで開かれる。 主催は室蘭道新文化センター。ゆっくりワインを味わえるよう、午後六時半から開講する。二十分ほどセミナーを行い、その後ワインと料理を味わう。講師は日本ソムリエ協会認定のワインアドバイザー酒本のぶ子さん。スパークリングワインのほか、白二種類、赤二、三種類を用意し、主要八カ国のワイン事情や基礎知識、おいしい飲み方、料理との相性なども紹介する。 定員(三十人)になり次第締め切る。文化センターへの入会金は不要。受講料は千五百七十五円、ほかにワインと料理代六千円が必要。問い合わせ、申し込みは室蘭市中島本町一ノ五ノ八、室蘭道新文化センター(電)0143・44・5655へ。 |
|
|
■3月11日に北海道新聞に掲載されました。
[室蘭道新文化センター]
(2008/3/12) |

D0610-9910-00002951 |
<道新文化センター 講座から>嘉門衛信日本舞踊
粋に着物を着こなし、色鮮やかな扇子を手に踊りを楽しみます。 講座は古典舞踊から詩吟舞など、幅広く学ぶことができます。親しみやすい民謡や演歌、歌謡曲にふりをつけて踊る民謡舞踊も行いました。 身体の重心を落として、腰をすえ、上半身で表現する1時間のけいこは意外とハードです。そのため、体を慣らす目的でストレッチを兼ねた踊りから始めています。 扇子の扱い方による繊細な感情表現、喜怒哀楽を美しく印象的に見せる所作も学びました。受講生は「頭も体もスッキリして、講座に通うのが楽しみです」と話していました。 ◇講師 嘉門良信(嘉門衛信日本舞踊講師)▽日時 木曜月3回午後3時30分−4時30分▽受講料 3カ月(9回)12285円(入会金・教材費別途) |
|
|
■3月9日に北海道新聞に掲載されました。
[札幌道新文化センター]
(2008/3/12) |

D0610-9910-00002951 |
世代超え戦争語る*作家保阪さんと大学生*札幌
市民講座「保阪正康と昭和史を考える二日間」(道新文化センター主催)が八日、札幌市中央区の北海道新聞社二階会議室で始まった。 初日はパネルディスカッション「世代を超えて語り合う戦争の傷跡・明日につなげる『いま』のために」が行われ、約百四十人が参加。北海道東海大学の小林公司教授を司会に、札幌出身のノンフィクション作家保阪正康さん(68)と札幌市内や近郊の大学生ら五人が平和への思いを語った。 このうち同大四年の生駒ひかりさんは、ポーランドのアウシュビッツ収容所を訪れた体験を報告。「何もせず、戦争が終わるのを待っていた傍観者にも戦争の責任がある。自分はそうならないよう、戦争について語り継ぐ学生のグループを立ち上げた」と話した。 保阪さんは「より過酷な体験をした人ほど戦争を語りたがらない。戦争から遠い所にいた人ほど話すが、そういう人の言葉には気を付けなければならない」と指摘した。 九日は午後一時半から、同じ会場で、保阪さんが「北海道から見た太平洋戦争」と題して講演する。受講料は二日通しの設定しかなく、一般三千円、学生五百円。問い合わせは道新文化センター(電)011・241・0123へ。(川村史子) 【写真説明】保阪さんの話に耳を傾ける参加者たち |
|
|
■ホームページからの講座予約開始しました。
[札幌道新文化センター]
(2008/3/4) |

|
| 道新文化センターのホームページからの講座予約を開始しました。 |
|
|
■掲載内容を無断で転載や複製することはできません。新聞記事の著作権は北海道新聞に帰属します。
|
|
|